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yamazaki_yamato.jpg 世界の民族楽器を打ち鳴らし歌い旅をする。
シンプルかつ深い歌詞は多くのミュージシャンのリスペクトを集める。
20世紀最後の発明楽器と言われるHangの希少な日本人演奏家の一人でもある。
劇的に、お茶目にステージの上オーラを放つ!
2001年より全国を巡るツアー活動開始。
2004年ファーストアルバム『闇を走る』を発表。
2006年セカンドアルバム『to the moon』発表。
http://www.gakuya.net/contents/yamato.html
alian_ochan.jpg 物心ついたときにはすでに楽器(初めはエレクトーン)を演奏していたという生まれ持っての音楽バカ野郎、宇宙人おーちゃん。

10代の頃は普通にROCKバンドをやっていたが(エレキギター、エレキベースなどを担当していた)、生楽器に目覚め、ホーメイ*1、口琴*2、HANG*3に出会い、いつのまにか宇宙人呼ばわりされ、自分が宇宙人だということにようやく気付かされ、現在に至る。

活動場所はクラブ、ライブハウス、野外フェスから病院、老人ホーム、幼稚園、役場のイベント、など非常に幅広く活動している。

レコーディングエンジニアを約5年間経験、ドラマーとして欧米ツアーの経験あり。

現在福岡市在住。
peacek.jpgドラム&パーカッションを中心に、演奏するのが大好きな音楽家。

cembaloのドラマーとして2000年メジャーデビュー。
現在はYO-KING、Caravan、Spinna B-ill、Keison、ハナレグミ、浜崎貴司、元ちとせ、 鈴木慶一、曽我部恵一など他多数のミュージシャンの様々なライヴ、レコーディングに参加し活躍中。
そんな縁のあるミュージシャン達が集う『Pすけ祭り』というイベントを各地で行っている。

スイスのMONTREX JAZZ FESTIVAL'04にSANDIIのパーカッションとして出演した時に hangというUFOのような不思議な楽器に出会い、その音に一目惚れし日本に持って帰り、 '06.2.28新月の日に地元葉山の森戸の海で約45分演奏し、hangと共に波の音や自然の空気を 一緒に詰め込んだ『NEW MOON』を発売中。
そのhangとインドのマッサージ・アーユルヴェーダ 「sala shanti」による『LIVE&MASSAGE』というリラックスパーティーも不定期に行っている。

自身が生活している「葉山の一日」をハナレグミ、児玉奈央 (YoLeYoLe)、 どんとの息子であるラキタ&ナラ、hanchanという愉快な仲間達と巡る、 音風景的な初ソロアルバム『Peace Tree』を、Tuff Beatsより'08.6.4の新月の日に発売、 ツアーも大盛況を収める。

楽器さえあれば、どんな場所でもリズムを奏で出すので、 今夜もどこかで誰かとセッションしているのである。
shimakawa_koudi.jpg 倍音カフェバー 『COSMIC SOUL』代表、北千住にて毎晩倍音漬け。
1997にオーセンティックなBARとしてお店を構えるも、21世紀と共に倍音楽器や歌唱法がお店に届き後は倍音菌の保有者との接触が加速し現在に至る。
日中、子育て支援カフェや様々な施設へ伺い若年層や、極端に高齢の方への倍音菌感染者を密やかに拡張中!!
Cosmic Soul ホームページ
sag_photo.jpg 口琴、波紋音、フレームドラム、アラブパーカッション等を使った、倍音&リズムによるマンダラ絵巻。 倍音豊かな個々の楽器の音色をいかすこととリズムの面白さを追求中。
旋律のないプリミティブな打楽器編成でありながらも、複雑な音色とトランシーなリズムで異空間を作り出す。
かつてシャーマンはドラムのリズムを導きとして、現世とあの世を行き来していた。忘我するのもリズムならば、魂を現世につなぎ止めるのもまたリズム。そんなドラム・マジックへの憧れを胸に秘め、エスノなインナートリップ・ミュージックを奏する。

今回は特別編成です。いつもとは違うSag Chana meets Hang Drumということでお楽しみください。

http://www.myspace.com/sagchana
11/20(金)月見ル君想フ

東京都港区南青山4−9−1
シンプル青山ビルB1F
http://www.moonromantic.com
TEL:03-5474-8115
予約2500円 当日3000円
(+1D別)
open: 18:00 Start:18:30

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ヤマザキヤマト 宇宙人おーちゃん Pすけ シマカワコウヂ 木村洋一 Sag Chana